不思議の国のディズニーランドには秘密がいっぱい!

1.鏡がない 自分を見て我に返らないように 2.時計がない 時間を忘れて楽しんでもらうため(一部時計あり) 3.600人もの清掃人がいて300人交代で掃除をします。 夢の国にゴミが落ちていてはいけないということなのです。 いつもきれいなディズニーランドであるためには必要なのです。 4.24時間稼働している 日中はゴミ拾いをし、夜間は水をまいて掃除、トイレ掃除などを行います。 スタッフは24時間体制です。 鉄道や飛行場と同じですね。 5.秘密クラブや地下通路があるとのことです。 秘密クラブと言ってもいかがわしい物ではありませんが。 どこにあるのでしょうか? 6.取材スタッフの目の前でミッキーになったり、ミッキーから違う何かに なったりは決してしない。 常に配役は決まっているということです。 7.自動販売機は便利だけれど、感動は与えない。 機械と人はコミュニケーションができないので、そういうものはおいていません。 細かい配慮がしてありますね。 8.落葉樹がない 夢の国なので、桜のように、春に花が咲き、夏には青々とした緑、秋には葉 っぱが散って、冬には枝だけ・・・という時の移り変わりを感じるものはふ さわしくない いつもにぎやかな雰囲気を作るように努力されているわけです。 9.ディズニーランドでは従業員と呼ばずにキャストと呼ぶ お迎えする側の人間(キャスト)がゲストに感動を与えるため 東京ディズニーランドは25周年を迎えるようですが、早いものですね。 大学4年の年末に家族で遊びに行った思い出があります。 あれからだいぶたちますが、久しぶりにディズニーランドの感動を味わいた いですね。 童心にもどりますよ。


はやいもので25周年目の東京ディズニーランド

【東京ディーズニーランド】 2008年4月15日で、25周年 25年前に東京ディズニーランドにいきました。そのときは小雨で少し肌寒かったのを覚えています。 オープンしたて、キャストもゲストも誰もがはじめてのひとばかりでした。 アトラクション会場で、点くはずの照明が暗いままで、キャストや観客はスリルを味わった場 面もあったようです。 近年ではこのような事態に見舞われるとすぐさま責任の所在が問われます。 寛容性がないのでしょうか。 25年前は、まだ 人を許す余裕があったのでしょうね。 さて25周年目の東京ディズニーランド。 1983年4月15日生まれの人にサプライズが、ないわけがないと、 東京ディズニーランドに電話で問い合わせした人がいたとのことです。 しかし、残念ながら現在のところでは、特別なイベントなどは予定にないそうです。

行くならこの日!来園者プレゼントデー

ディズニーランド、ディズニーシーでは、来園者にプレゼントをくれる日があります。
コレクターにはお勧めの日ですね。毎回毎回いろいろなプレゼントがあるので楽しみですね。
ディズニーランドもいろいろ工夫をしてますね。

1/24(木)ディズニーランド
  ディズニーランドで「ライツ・オブ・ロマンスーグランドフィナーレ」ラスト開催です。
  シンデレラがデザインされたかわいいボタンがもらえます。

2/15(金)ディズニーランド
  シンデレラのスクリーンデビューの日。コレクタブルボタンをプレゼント。
  1950年のこの日、映画が公開されたことを記念。

3/3(月)ディズニーランド
  ガールズデー。ひなまつりの日です。
  ミニーとデイジーがデザインされたコレクタブ  ルボタンがプレゼント。
  男の子にもプレゼントあり。
プレゼントは各当日のパスポートを持参のゲスト一人につき一個ですので注意してください。

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